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ディスポーザーで生ごみ粉砕! 時代の要請!!
生ゴミから、解放されたい!そう思いませんか?
家庭の生ごみは、デスポーザーで瞬時に処理!
おばあちゃん、おかあさん、そして、貴女へと代々続いてきた、台所から聞こえてくる溜息! こんな、た・め・息・を、これからも聞き続けていかれるのですか?
これまでのシンクには、改善されて欲しい唯一最大の問題がありました。
それは、生ゴミを発生源とするヌメリ、臭い、さらには、ゴキブリにコバエ!
少しでも油断すれば、シンク周りは、てきめんにヌルヌル。
貴女と同じ屋根の下で、ともに収集日を待つゴミ袋からは、臭いが、ゴキブリが、コバエが・・・。
さらには、ネズミのホコテンともなりかねない惨状です。
清潔で快適なキッチンを維持するための、ご苦労はいかばかりか・・・。(かわいそう!)
このようなストレスの製造機から、救出してくれる正義の味方が、あらわれました。
それが、「デスポーザー」(電動生ゴミ瞬間処理機)なのです。
生ゴミから貴女は解放されます!
環境にやさしい。あなたにやさしい、爽快な新生活用品・・・
それが、「ディスポーザー」です。
シンクの下のハミングが、あなたの人生をも変えるかも。それは、生ゴミとの決別から生まれる新生活環境です。
- 臭いも汚れも残らない。すべてを水が流してくれます。
- 三角コーナーも無い、いつもピカピカの流し台!
そんな生活を貴女は望んでいたのではありませんか!
- 貴女の、さらには、旦那様の、家族みんなの明るい笑顔が目に浮かびます。
次世代の”流し台”はディスポーザーで水洗化!

次世代の台所3点セットとは?
今後、台所の必需品となるものは何だと思いますか?
もう既に、セットにして売り出している高級マンションもあります。3点セットを完備しないと売れない! そんな時代が、すぐそこまで来ています。
さて、その3点セットとは
IHクッキングヒーター
食器乾燥洗浄機
ディスポーザー
の3点です。 特に、ディスポーザーは必須です。
何故でしょう?
- 高層ビルでは、エレベーターがなければ、生活できないことは、誰でもお分かりですよね。
生ごみをエレベーターに持ち込んだら、どんなことになりますか?
エレベーターの中は、悪臭が漂い、床は汚れてしまいますよね。
だから、生ごみは、部屋から出せないということになってしまいます。
ゆえに、
ディスポーザーで生ごみを処理しなければ、生活することができなくなってしまいます。
ディスポーザー利用で、パパも料理好きに!
現在、ディスポーザーを利用している私自身、以前は、料理をする際の野菜くずの後始末がいやで、台所に立つことはあまり好みませんでした。
それに、あのいやな悪臭! 小バエ、ゴキブリ!
しかし、今は違います。台所に立つのが楽しみなくらいです。
生ごみは、調理しながら、瞬時に処理できてしまいますので、後片付けもする必要がありません。
三角コーナーも必要ありません。
特に気に入っているのは、食事後の食器の後片付け!好んでやりたいという人は、おそらくいないと思います。
でも、全くそれも苦になりません!
残飯を、流し台の排水口へ洗い落としながら、スイッチをポン通すだけで、瞬時に処理完了!
鼻歌でも歌いながら、あっという間に終えてしまいます。

【ボーンクラッシャー】の解説図より
あなたの正しい選択は、地球の環境改善へとつながります。
ディスポーザーを使うことによって、どのような環境の変化があるのか、なぜ必要なのかを、もうちょっと詳しく見ていきましょう。
<地球環境の現状>
現在、100年に一度の経済不況といわれ、アメリカでは基幹産業である自動車メーカーの経営破たんという、かつては考えられなかったことが現実に起こり、日本の市民生活も多大な影響を受けています。
しかしながら、経済不況は政策等により2~5年ぐらいで回復はするだろうといわれていますが、その程度ではとても回復は不可能な問題を今、この地球上で抱えています。
その問題とは?
そうです、全世界で緊急課題となっている地球温暖化、地球環境汚染問題です。
地球の温暖化によって、海面が上昇し、数十年後には沈んでしまうという国があるくらいなのです。
地球温暖化抑制対策として、京都議定書において各国の温室効果ガス削減目標が決められていますが、その目標達成は難しいといわれています。
日本政府は産業界には温室効果ガスの削減目標を課しております。
一般家庭には、家庭から出るゴミを20%削減しましょうと言っていますが、具体策は何もありませんし、全国の自治体では未だにゴミの焼却処分を続けています。
水分、塩素を含んだ生ゴミを焼却処分すれば、ダイオキシン等の発生により環境汚染が拡がることは言うまでもありません。
地球環境の改善の為に、私たち一人一人に何が出来るのか、何をすべきかを真剣に考える時代になりました。
<循環型社会の構築>
全国の自治体では今、ゴミ(廃棄物を含む)を資源として再利用する、循環型社会を目指しています。
食品、家電製品、自動車等、それぞれリサイクル法という枠組みの中で資源として再利用されています。
家庭から出る生ゴミも再利用できるのです。
それは、流し台のジンクの下にディスポーザー(生ゴミ粉砕機)を設置して、生ゴミをゴマ粒状に粉砕し、水と共に下水道に流し、下水終末処理場で処理する時に発生するメタンガス(バイオガス)を回収し、発電用の燃料にしたり、又は、神戸市で実用化されているようにバスの燃料として使うことも出来るのです。
さらに、溜まった汚泥を利用して、建築資材を作ったり、有機肥料に利用することも出来るのです。
アメリカではこのような循環型社会の構築が出来上がっているので、生ゴミを出してはいけないのです。
ディスポーザーの普及率が80%とも90%とも言われているのも、なるほどと思いませんか?
日本ではディスポーザーの普及率は2%足らずと言われ、本格的な普及はこれからです。
ディスポーザーの普及を進めなければ、循環型社会の構築は進みません。
『非常に便利で、環境改善に貢献するディスポーザーの普及がなぜ遅れているのですか?』
およそ20年程前までは大手家電メーカーでも製造販売していましたが、その当時は下水道の普及率が低かったため、環境汚染になるといったような理由で、マスコミに叩かれ、ディスポーザーの販売から撤退してしまいました。
その後は財団法人下水道協会から、その会員である全国の市町村を通じて、ディスポーザー単体での使用の自粛が求められるようになり、今日に至っております。
その理由を、下水管が詰まるとか終末処理場の負荷が増えると対応出来ないと言っているのです。
しかし、下水道の普及率も、今や全国平均で約70%程になっていますし、下水管が詰まることもなく、ディスポーザーの使用が認められても、いきなり100%普及することはありえませんし、終末処理場はディスポーザーの普及に対応していけぱよいことです。
むしろゴミの焼却処分により地球環境が悪化しているのは明白です。
99%の自治体で個人がディスポーザーを使用することに制限はありません。「下水道要綱」、「下水道施工規則」は「下水道条例」ではなく、役所の内規です。
これらに
『ディスポーザー使用を禁止する。』と書いてあっても市民を規制する法律ではありません。
<ディスポーザーで水洗キッチンにしてみませんか?>
☆ ディスポーザーとは流し台ジンクの下に設置し、その強力モーターで回転させ、生ゴミを遠心力で外壁に叩きつけ、スイングハンマーで瞬間的に粉砕し、水と共に下水道又は合併浄化槽に流しだす電化製品です。
● ディスポーザーを使っているお客様の声 ●
「使う前はこんなに便利で清潔になるとは思ってもいませんでした。」
<水洗キッチンにすると?>
1:キッチンは常に清潔を保持し、臭いもヌルヌルも残りません。
2:高速回転で水を流すので、排水管もきれいになります。
3:キッチンに生ゴミがなくなり、ゴキブリ、ハエも出ません。
4:ご家庭では生ゴミ以外のゴミだけになり、ゴミ出しが楽。
5:近所のゴミ集積所にガラス、ハエ、犬猫も来なくなります。
6:生ゴミがなくなり、CO2、ダイオキシンの発生が少なくなります。
ディスポーザーの歴史
1903年
米国・シカゴのリブン氏がディスポーザーを発明
1920年代
米国にてホテル、学校、病院等に普及
1930年代
米国にて一般家庭に普及
1953年
早川電気が国産ディスポーザーを生産開始
1963年
通産省が「電気用品取締法」に基づき許可する(2マーク)
1967年
厚生大臣が、ディスポーザーを環境衛生機器に指定する(No.41-第5099号)
1974年
「海洋汚染防止法」により、20名以上の乗員客の船舶に設置を義務付ける
1975年
文部省資源調査会が「各家庭にディスポーザーを設置し、生ごみを処理すべし」と提言
1990年
環境庁と厚生省がモデル事業を開始する(1992年終了)
1994年
建設省が、ディスポーザー導入に対応できる高度処理施設の開発をスタートする
1999年
建設省は生ごみをディスポーザー・下水道を通じて処理する為に、下水道行政を根本的に見直すことを決定
同年
農水省は、富山県魚津市に於いて、88世帯にディスポーザーを設置。3年間の実験の中間報告に於いて、下水道処理場の処理能力に何等問題は発生しなかったと発表。
2000年
建設省下水政策委員会が、ディスポーザーで生ごみを粉砕し、下水道に流せるシステムの確立を要請する
同年
北海道歌登町で、国庫補助金により公営住宅に試験的に設置
2003年
群馬県伊勢崎市が、”焼却生ごみゼロ”を目指し、自治体としては全国で初めて、ディスポーザーの普及に向けての本格的な取り組みを開始
駅前の高層市営住宅50戸すべてに、ディスポーザーを設置、社会実験を実施中!
- 最近では、新築高層マンションには、ディスポーザーの設置が、標準化される傾向にある
ディスポーザー は米国では50年以上も前から一般家庭で広く使用されている”電動生ごみ瞬間処理機”です。
米国生活経験者や、帰国子女らが購入して日本のキッチンに取付け、以後急速に広まっていきました。
現在年間10万台以上が輸入されています。
生ごみに関わるあらゆる問題を根本から解決できるのです。
ごみの分別→保管→指定日の朝にごみ収集場に出す→ゴミ収集車が収集する→ごみ焼却場で燃やす
というプロセスが一切なくなります。
衛生的なだけでなくエネルギーの節約面でも大きく貢献します。
☆お勧めのディスポーザー☆
【アナハイムディスポーザー】
| **** | (1/2馬力) | (3/4馬力) |
| ■回転数: | 2600RPM | 2700RPM |
| ■馬 力: | 1/2馬力 | 3/4馬力 |
| ■電 圧: | 100V | 100V |
| ■消費電力: | 520W | 710W |
| ■アンペア: | 4.5A | 6.5A |
| ■ヘルツ: | 50/60HZ | 50/60HZ |
| ■重 量: | 4.1Kg | 5.4Kg |
| ■寸 法: | 381×187 | 416×21 |
販売元
株式会社ジーイーティープラス
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・ALL 2011 ・Y 15 ・T 5
